モノやサービスが容易に売れない・利用されにくい時代の中で、新規商品やサービスを成功させたい、あるいは既存商品・サービスを今まで以上に浸透させたいと考えるなら、次のように考えてはいかがでしょうか?
商品やサービスそのものの開発が一つめの「つくる」であるとすれば、それらを広告・販売促進・PRすること、つまりプロモーションすることをもう一つの「つくる」として位置づけるべきではないか。
わかりやすく言えば、本来モノ・サービスをつくる人が、宣伝についてももっと真剣に取り組むべきではないかと思うのです。当社はデザイン・宣伝・プロモーション全般を請け負います。しかし、ただ言われるがままに、Webサイトを作成したり、印刷物をデザインするだけでは面白くない、貴社との真剣勝負をしたいと考えています。「もう一つのよりよいモノ(=デザイン・宣伝体制)」を当社とともにに作り上げませんか。









